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小劇場のバリアフリー についての情報交換
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小劇場のバリアフリーにご興味のあられる方、是非ご連絡下さい。我々は劇団の垣根を越えて、団体でも個人でもバリアフリーについて興味のある方、情報をお持ちの方、あるいは積極的にバリアフリーに関わりたいという意思をお持ちの方と連絡を取り合い、協力したいと願っています。我々だけでは何も出来ません。是非皆様の知恵や力やお時間をください。参加していただける団体、個人の皆様からの情報や、ご意見をお待ちしております。
【関連リンク】
■点訳サークル「きつつき」
http://www.sky.sannet.ne.jp/kitsutsuki/
すみだボランティアセンターでの夜間の点字講習会を修了された方が中心となって活動している点訳サークル「きつつき」さん。
毎回、6Cの公演情報をHPに掲載してくださっています!その他、バリアフリー対応イベント情報も多数掲載されています。
■東京ウィズイン・リーチ
http://www.geocities.jp/tokyo_within/
視覚障害者と健常者が共に生活を楽しむことを目指し、活動していらっしゃいます。
お食事や美術館・博物館、演劇や映画鑑賞など、みんなで生活を楽しんでいこう!という素敵な活動です。
会員の方には、会報やニュースレターが届くようです。
■毎日新聞「ユニバーサロン」
http://www.mainichi.co.jp/universalon/
毎日新聞が開設している、障害者や高齢者のインターネットアクセスを支援するため、特にパソコンボランティアネットワークの推進やIT(情報技術)の福祉分野への活用に焦点を当てたホームページ。
他に類を見ない情報量です。
公演ごとに、6Cの公演情報も掲載。
■エイブル・アート・ジャパン
http://www.ableart.org/
「エイブル・アート」とは、障害のある人たちのアートを<可能性の芸術>としてとらえ、 生命力を失いつつある現代社会に生きる人たちが、アートを通して人間性を恢復(かいふく)させ、さらに芸術と社会の新しいコミュニティーを築いていく市民芸術運動。その活動を支援し、土台を作っているのが、エイブル・アート・ジャパンさん。
舞台公演や展覧会、個展、イベント企画など、活動の内容は多岐に渡り、障害者の芸術支援において、第一線で働きかけをしていらっしゃいます。
■日本福祉放送「JBS」
http://www.jbs.or.jp/
日本で唯一の視覚障害者向け専用ラジオ放送局。
視覚障害者の方に向けた出来事、スポーツニュース、イベント情報を放送。HPからもニュースを読むことができます。
6番シードも「Call me Call you」より、公演情報を放送していただいています。
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